途方に暮れる夜が嫌い…

ミッツママの気まぐれ日記
お知らせ
皆さん。お久しぶりです。

相変わらず、私はダラダラと生きています。


このたび、新しいブログを始める運びとなりましたので、お知らせいたします。

理由はいろいろとありますが、37歳にもなったことなので、ここらで長いものにも巻かれてみようかな…などと、似合わぬ色気を出す振りぐらいはしておこうかなと。


でも、ここのブログも長年の愛着がありますし、これはこれでしばらくの間そのままにしようと思っています。


新しいブログは、
http://ameblo.jp/mitz-mangrove/

です。


結局、幾つになっても、途方に暮れる夜は続くようです。
それはそれで、愛しいものです。


| mitz-mangrove | - | 05:19 | - | - |
今日はオフ。

またまたすっかりご無沙汰してしまいました。
あっという間に秋ですね。

前回のブログに対しての、たくさんのコメント。
余りの反響に正直驚いてしまいましたが、すべて読ませていただきました。
皆さん各々の考えや感情を、真摯にそして丁寧に綴って頂けたこと、とても嬉しかったです。
どうもありがとうございました。

一部の度を過ぎた差別的なものや一方的過ぎる罵詈雑言を、そのままにしておいてよいものか悩みましたが、それ以外の、時間をかけて、熱意と志を持ってコメントを残してくださった方々の良識や良心とともに、これも今現在の「現実」のひとつとして、前回の記事に関しては、しばらくはそのままにさせて頂きます。

今後も皆さんが目にする私の姿やスタンス、そして言動や物事への対峙の仕方は、必ずしも皆さんのそれと交わったり共鳴するものではないかも知れません。
しかし、今回皆さんが寄せてくださった様々な立場・角度からのご意見や考察を、できるだけ心に留め、向き合い照らし合わせながら、私はその都度の考え・感情・価値観を基に仕事、生活をしていこうと思っています。

 

というわけで、まあ、珍しくもないでしょうが、お怠け千万のこのブログ。

夏以降も、私は相変わらずです。
特に何も変わったことはなく、仕事して酒を飲んでダラダラと生きております。

お知らせしたい近況といたしましては・・・

10月12日より、『ミッツ・マングラッチェ』という名義で、ダンスナンバーの曲を配信リリースします。
今までの歌謡歌手の路線とは違うフィールドでの活動ということもあり、洒落で、こんなヘンテコな名前にしてみました。
相当な作りこみをした楽曲と映像です。ご興味のある方は是非HPもあるので、ご覧になってみてください。
http://www.mitzmangrazie.com/

哀愁とキワモノのせめぎ合いです。
ていうか、ただの化け物ですが…。


それから、ダイアナとふたりで「BeeTV」というDocomoの携帯電話で観る事ができるテレビ(?)で番組を始めました。
ちょっとお知らせするのが遅くなってしまいましたが、すでに開始しています。
『ミッツ&ダイアナのオネエタクシー』という、ちょっと「・・・。」なタイトルの番組です。
初回分はこちらで視聴できるそうなので、観てやってくださいな。
http://www.youtube.com/watch?v=na8YBzEqCqk

信じられないくらいダダ漏れな上に、信じられない豪華なゲストがたくさんいらっしゃいます。


そんでもって、4月からスカパーのCS歌謡チャンネルで『ミッツ・マングローブの歌声デート』という番組をやっています。
毎回、私が大好きな歌い手さんや、音楽にまつわる方をゲストにお迎えし、じっくりと当て所のないお喋りをお送りしています。
私が幼少の頃から敬愛して止まない、まさに私の血となり肉となった方々ばかりで、とてつもなく緊張しているのですが、どうしてか緊張感のない話にいつの間にかなってしまっているという変わった番組です。
ご覧になれる方は是非一度覗いてみてやってくださいませ。
http://www.kayopops.jp/program/index.php?prg_cd=KC00000261


そして、もうひとつ。
今月、10月31日(月)に、名古屋のヒルトンホテルでディナーショーをやることになりました。
しかもあの幻の女装歌謡ユニット『星屑スキャット』として。

『星屑スキャット』というのは、今から6年ぐらい前に、私と女装歌手の盟友ギャランティーク・和恵、メイリー・ムーの3人で結成し、全国の小さなステージを流してきた日本の歌謡曲を歌うユニットです。
時には3人娘になり、時にはキャンディーズになってみたりしながら、まさに名もない星屑のようにひっそりと活動を続けてきた私たちなのですが、このたび突然のディナーショー。しかもいきなり名古屋ヒルトン…。
こんな晴天の霹靂に、名古屋の皆様の前に、自分たちが状況をよく飲み込めないまま、只今リハーサルの日々を送っております。

詳細は是非ともこちらで↓
http://gallantica.com/scat.html

3人仲良く、時にか細く、時に野太い声で、お馴染みの歌謡曲の名曲たちを歌い上げます。
所狭しと衣装もバコバコ着替えます。
そして、もちろん本格ディナーショーですから。
美味しいお食事を召し上がって頂きます。
で、食後に私たちが出てきて唄うんです…。

チケットのお求めはこちら↓
http://ukaikogyo.co.jp/event_information/event.php?no=199

世にも珍しい「お出かけ気分」を味わいたいというお洒落なアナタ。
夜の名古屋でお会いしましょう!

 

てな感じで、とりあえずはきな臭く、お知らせでございました。

なかなか風邪が治りません。
皆様もお身体に気をつけて、素敵な秋の夜長を!

 

 

| mitz-mangrove | - | 23:08 | - | - |
2011年8月

本日の『サンジャポ』をご覧頂いた方たちから、たくさんのお便りを頂きました。
真摯な言葉で、毅然としたコミュニケーションをはかってくださった皆様に感謝いたします。

このようなネットを使ったコミュニケーションは、本来あまり好きではないのですが、言いっ放しは良くないと思うので、恥を忍んで返答をさせて頂きます。

まず。テレビをはじめとするメディアで発信されている情報や意見が、世間や人々の「総意」などでは決してありません。
影響力はあれど、そこまで依存してよいものだとも思っていません。
あくまで私は、私個人としての意見や感情を「メディアに乗せられる形」に精査して発言をしています。それが私の仕事のひとつです。
私自身、偏った潮流に対しては、なるべく公平な目を持っていたいと常に思っています。
よって、昨今の韓流ブームに対しても、私は手放しで何でもかんでも「やんや!やんや!」というスタンスも感情も全く持ち合わせてはいません。

どんなビジネスにも、仕掛けはあります。
ビジネスというのは、ある意味『賭け』です。
そこに勝算を目論んで、あらゆるビジネスは展開されています。
それがいささか強引に見えようとも、その『賭け』をすることは、資本主義の社会としては自由です。
そして、それに対して消費者が、あらゆる判断・選択をするのもまた自由なのです。

私は俳優の高岡さんのこと、もしくは彼の発言を肯定なり否定をしたかったのではありません。
彼は、彼自身の意見として、ちゃんと素性と出所を明確にした上であのような表現をされました。
その後の展開に関しては、これもまた彼の置かれている立場や責任から起因したものと思いますので、それに対してどうこう言う筋合いもありません。

私が言わんとしていることが上手く伝わらなかったとすれば、それは私の文章構成力とテレビ上での表現力の乏しさ故のことです。精進いたします。

何よりも私が言いたかったのは、マスメディアが提示する情報の強固さに対して危機感を覚える人たちと同じように、昨今あたかも「世論の主流」であるかのように捉えられているネット上での表現方法の「稚拙さと無責任さ」に危機感を感じているということです。
ヒステリックに感情に任せた言葉を、出所が分からないのをいいことに、余りにも安易に吐き捨てる今のネット社会の流れを目の当たりにする度に、日本人の持つ美徳や自尊心はどうなってしまうのだろうと思うのです。

何とかのひとつ覚えのように、ただ頭ごなしに韓国を批判し差別をするだけの、匿名性の卑怯さが、日本人として情けない。
例え同じようなことを、向こう側もやっていると主張するのだとしても、甚だお粗末ではないでしょうか。

私は、海外に住む日本人として、また同性愛者として、目に見える差別も、目に見えない差別もいろいろと受けてきました。
『目には見えるが姿の見えない嫌がらせ』。例えばイタズラ電話やピンポンダッシュ。私が見受けたところ、今の「ネット」と呼ばれる場所における韓国批判の半分ぐらいが、それと似たようなものだと思うのです。
そんなものをどう尊重しろと言うのでしょう。

そういった意味で、私は「韓流」に踊らされるのと同じくらいに、「ネット上での安易な言葉の連鎖」に踊らされ、日本人の美徳のようなものが、内側からどんどん脆弱になってゆくのが嫌なのです。
それが私の日本に対する「愛国心」なのです。

今回、皆さんが寄せてくださったお便りやコメントは、その方個人の意見として拝聴できる毅然としたものばかりで、とても嬉しく思っています。
好き嫌い、正か誤かの判断も決断も選択も、自分の頭と心と体を使ってこそです。
粗野な流れに踊らされて、顔を隠して罵声だけを上げるのは輩(やから)のすることです。いちばん卑怯で愚かなことだと私は思います。

私の経験上、「敵」とみなすものに対して、多角的な見解を持てずに、ただ声や手をあげるのは、極めてみっともない。
どんなに感情的になろうと、一度でも立ち止まり、辺りを見回し、視野を広く持ち、複数の方向から物事を見てみることが、いちばん大事だと考えます。
それが、良くも悪くも戦後の日本にとって、最も求められた姿勢であり、また最も優れた能力のひとつであると思っています。
戦争に負け、欧米に対して言葉にできないコンプレックスを抱きながらも、世界一の経済大国にのし上がったこの国のプライドです。

やがてその勢いが衰え、近隣諸国に追い上げを食らった時に、今のような狭視的な精神では、ただの負け惜しみ、もしくは今までの腹いせにしか見えません。
日本人は“したたか”で“奥ゆかしく”あったからこそ、「黄色い猿」などとバカにされながらも、ここまで強い国になれたのだと信じています。

来週の月曜日は、66回目の終戦記念日です。
この国にとって、本当に大事な「愛国心」「自尊心」とは何ぞやということを、私もオカマなりに考えます。
子孫を残すこともできない私にとって、この国のためにできることなど、せいぜい指を指されて笑われて、お金を頂いて納税するくらいです。
そして、奇麗事かも知れませんが、言葉や感情の表し方を潔く、美しく保っていきたいなと強く思っています。

受け入れたくないもの、生理的に好きじゃないものを、ただ「拒絶」し「排除」しようとしても、それは何の発展にも繋がりません。
それらとどう向き合い、どう共存してゆくかを冷静に見極められるのが、本当の「強さ」だと思います。

私は、日本がこれからもそんな強い国であって欲しいと願っています。
日本が韓国に乗っ取られる?
日本人として、どの口がそんな情けないことを言ってるんでしょうか。

したたかではあっても姑息な生き方はしたくありません。


 

| mitz-mangrove | - | 15:13 | - | - |
夏と野生

 皆さん、ホントにご無沙汰しております。
いつの間にやらブログの存在すら忘れてしまっていたかも知れません。

夏になりましたね。
今年も暑い夏になりそうですね。

私は、例年通り「暑いなぁ。」とブツブツ言いながら、何か特別に夏らしいこともせずにやり過ごす季節になりそうです。
粛々と仕事をして、お腹が空いたら何かを食べて、出したくなったらトイレに行って、あとは男と酒だけに感情と体力を使う。
そんな毎日が、最近はとても尊くて仕方ありません。

「疲れてますね。」
「機嫌悪そうですね。」
「つまらなそうですね。」
などと、結構「余計なお世話だよ!」と思いたくなるようなことばかり、いろんな人に言われますが、多分18歳ぐらいから私ってばこんな感じで生きているような気がします。

36歳にもなると、「加齢」というものを意識します。
歳を重ねることは、何だかとても寂しいような言われ方をしますが、限りない可能性に両手を広げていたくなるような10代や20代の時よりも、少しずつ限界を知ることで、優先順位が付けやすくなるという点で、私は歳をとって、やみくもな体力や気力が減ることは良いことのような気がするのです。
何でもかんでも「全部欲しい!」などと“のたまう”よりも、「これとこれとこれに限っては、とことん欲しがる。」というスタンスの方が、欲望の打率も俄然上がる…。そんな錯覚に今は陥っているような感じがして、ずいぶんとスマートになれた気分でいます。

若いってすばらしい反面、若くないってことも案外すばらしいのです。

例えば、私のような非常に面倒くさい類の人間だと、「男の体」と「男の心」を両方掴もうとすればするほど、大抵どちらも得ることができない…というのは、私の今までの経験上から弾き出された確固たる事実なのですが、年齢を重ね、体力が衰えてゆくことにより、面倒くさい上に「面倒くさがり」の私は、物事に優先順位をつける術を学習し、その結果今の私に残されたものは、とにかくこの「有り余る性欲」。イコール、私が今常にいちばん欲しいものは、「男の体」ということが分かるようになったのです。

よって、体が欲しいのに心まで求めるなどという「面倒くさい」ことは、もう率先してしなくなります。
別に、いつ何時も「効率良く生きたい!」なんて、どこかの貧乏臭い女のような願望はまったくないのですが、何となくいつでも「いちばん欲しいもの」が分かっている状態というのは、今まであっちブラブラこっちブラブラしていた私には結構画期的であり、もともと「自己愛」みたいなものに何の興味もない人間故、上に書いたような台詞を人から投げかけられても、堂々と「そうですかぁ?そうかもねぇ。」と応えられるので、とても楽チンなのです。

実態のよく分からない「楽しい!」とか「幸せ」みたいなものを想定して欲しがるのは、面倒くさい上に、どこか非常におこがましいような気がします。
悪いことではないのでしょうが、そういったものは、後々になって振り返ったり思い出してみたときに、「ああ、あん時楽しかったなぁ。」と思えるぐらいでいい。

それでいて私はつくづく幸せだなぁと思うのは、好きなことを仕事にしていられるという贅沢な環境です。
そんな贅沢をさせてもらっておいて、その上「楽しみたい。」とか、はたまた「充実感を得たい。」なんてドあつかましいことを言う愚かな人には絶対なりたくありません。

「仕事面倒だわ。」「疲れるわ。」と言いながらも、好きなことしている環境に「ありがたや。ありがたや。」と思えていれば、これ以上の欲求など出てくるはずがない。
だから、上に書いたような台詞を人から投げかけられても、胸を張って「そりゃ、そうですよ。」「そんなものでしょう?」と応えられる。

恋愛にしろ生活にしろ仕事にしろ、愛情に見返りは求めない。
好きだからそうしているだけ。
欲情はそれとは別です。

先日、仕事で子供たちと触れ合う機会がありました。
まさにこんな感じでした。
見返りやおまけを求めることは、本能には組み込まれていないんだってことが、改めて分かりました。
ただ、本能の赴くままに動き回る子供たちは、余計なことを考えるまでもなく、あっという間に、楽しそうで充実感いっぱいの顔をしていました。

女装なんていう人の摂理に反したことをしておきながら、私は今とても野性的です。

というワケで、今年の夏も、そんな感じでただ何となく過ぎてゆく気がするのです。
皆さんも、どうかお体に気をつけてお過ごしくださいますよう。


 

| mitz-mangrove | - | 21:08 | comments(117) | trackbacks(0) |
ひとりピザを頼む夜
 皆さん、お久しぶりです。

東京地方はすっかり春の陽気いっぱいです。
それでも朝夕は、まだ何となく冷え込む…というか、単に私が寒がりなだけなのですが、こんな時に羽織るものを持っていないので、結局、冬物のダウンを今も着ています。

「もう5月なんだし、いい加減ダウンはよしなさい!」と、ダイアナに窘められました。

さて。先日29日の金曜日。
『Mitz Mangrove Concert 2011〜誰かが私を呼んでいる〜』
無事終了いたしました。



全国各地からご来場くださいました皆様、ホントウにどうもありがとうございました。

CDがリリースされて、初めてのコンサートということで、なるべくたくさんの要素をお見せしたくて、かなり展開の忙しいステージになりましたが、現在の私がご用意できる精一杯の歌と踊りとお喋りと賑やかさをお届けできたんじゃないかと思っています。

オカマの酔狂。中年男の宴会芸。上等です!
これからも歌うことは一生やめないと思うので、また機会がありましたら、足を運んでくださいね。


今回、後半のステージでも活躍してくれた、我が家の新しい仲間たちです。






昨日と今日は、かなり久しぶりの2連休。
先日のダウンタウンDXで、愛ちゃんに「ゴミ屋敷!」と言われて、返す言葉もなかった部屋を、徹底的に掃除しました。

まあまあ古いマンションなので、3月の地震で、さらに相当いろんなものが散乱したまま手付かずになっていたのを、衣装を整理し、CDだのDVDだのを仕分けし、お菓子やジュースの食い散らかしを捨て、無数のヘアピン(水商売の人なら分かるはず)を掻き集め、黄砂に〜吹かれて〜♪何ヶ月ぶりかに窓を全開にし、空気を入れ替えました。

それでもまだ片付かないのは何故かしら…。

昨日一日で綺麗にして、今日はカワイイ男でも呼ぼうかと企んでいたのに。

でも結果、まるまる二日間、化粧もせず、誰とも会わず、部屋着のまま、グダグダとこの一年余りの狂騒を振り返りながら、片付などに耽る…。ドラッグストアでトイレ洗剤やら、新しいタワシだのを購入し、お腹が空いたら牛丼屋でテイクアウトをして、日がな一日テレビを横目で観る…なんてのは、別に幸せでもなければ、心躍ることもないけれど、寝てるか飲んでるか盛ってるかしか休日の過ごし方を知らない私にとっては、たまには有意義だったのではないでしょうか。


というワケで、明日はお昼から『ヒルナンデス』、夕方は『Tokyo After6』に出て、その足で大阪に向かいます。

梅田・兎我野町の『Do With Cafe』の周年パーティに、大阪の女装たちやダイアナらといっしょに出演します。関西方面の皆さん、お会いできるのを楽しみにしています。

=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
  do with cafe 6th anniversary
=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=-=
<CLUB STYLE> 22:00〜05:00
door:3,000円/with flyer:2,500円
Reservation tel or mail:2,000円
大阪市北区兎我野町9-23 ジュラクビルB1
http://www16.ocn.ne.jp/~dowith/index.htm




ちなみにGW中は、お店(丸の内)には出勤しませんので悪しからず。

木曜日の夜は、新宿2丁目の『ArcH』にて、22時くらいからチョロッと歌う予定です。こちらも是非お待ちしています。

テレビの出演情報は、★さんの出演予測をご参照くださいませ。

あ、そうそう。
ダイアナが、遂に地上波でレギュラー番組を持ちましたよ。

『即決!ワケありネエさんEX』(フジ・毎週月曜深夜)という通販番組だそうです。
http://www.fujitv.co.jp/b_hp/wakeari/index.html

ここだけの話、私以上にゴミ屋敷にお住まいのダイアナさん、初回の放送で掃除機売ってらしたそうです。ワケありです…。


それでは皆さんも、素敵な5月を!!







| mitz-mangrove | - | 22:56 | comments(100) | trackbacks(0) |


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